Archive for 11月, 2011
ベッドの処分の仕方
0ベッドを粗大ごみとして処分する時には注意が必要です。
ベッドにマットが付いている場合、ベッド本体とマット両方の料金を支払わなくてはなりません。
別々に料金が発生してしまうので、中には、金額が高く感じてしまうこともあるでしょう。
住んでいる自治体によって粗大ごみの処分料金は変わってきますが、
ベッドとマットを一緒に捨てた方が、別々に捨てるよりも料金が安くなる場合もあります。
最初に確認して、納得のいく方法で処分するようにしましょう。
中には、マットを切り裂いて、粗大ごみではなく可燃物として処理する人もいるでしょう。
しかし、粗大ごみを裁断して捨てる行為は、一般のごみを増やすことにもつながるので、
なるべく控えておいた方が良いです。
大きいごみは大きいごみとして処分するのが適切です。
処分予定のベッドがまだまだ利用できる場合は、粗大ごみ回収業者に引き取ってもらって、
リサイクルした方が良いかもしれません。無料で引き取ってくれるので便利です。